圆圆's profile~☆°·∴°εз巧笑倩兮♡美目盼兮εз·★°∴~PhotosBlogListsMore Tools Help

Blog


    July 30

    规律生活,乖乖等他回来

         今天已经坚持第四天跑步了,对于一向没啥意志力的人来说,要坚持100天还真是万里长征啊,今天下午可能是因为吃的比较少,晕晕的~~~不过吃了小鑫给我的半个玉米,晚上跑步煞是元气啊!!就想陈炎GG教育的一样,不可以置生命于不顾啊!现在的生活很规律,白天还可以开开会学学习,行长夸我成为营业担当后,感觉我担当的客户都朝好的方向发展了,还说什么运气好,其实本来我也有努力嘛!不管怎样,觉得这份工作还是一个比较满意的开始,总是有贵人相助一样!阿门~~~这两天心情挺平和,也许是因为工作和运动把时间压缩得紧紧的,没有时间乱感慨小女人情怀的原因哈哈!!不过还是很想男朋友,他也真狠心,真的就不怎么发消息给我,也不来邮件!!我总感觉自己像参加生存拓展训练——虽然没那么夸张吧,我也没想过依赖谁,但是,挺难熬——尤其是稍微闲下来的时候,就比如现在,就开始单相思了,哎!后天就是星期五了,他说过有回来的可能,我心里还悬着,总在期待什么一样,也担心周五的火炬传递会不会阻碍他回来~~又开始庸人自扰了……死板的小日本们让我们周五早晨五点半上班,OH MY GOD!果然国与国的思维角度不一样~幸好有加班费,忍了!困惑 现在最最期盼的就是他能快点平安地回来!!!
     
    September 12

    绿豆粥

           今天终于又开始写日志了,SPACE总是打开得狠不爽,扰乱心情。今天喝到久违的绿豆粥了,很高兴,这么小的满足都能让我觉得高兴,我真是一个太容易高兴的人了哈哈!!!还有乖宝宝每天都精心伺候的两个小家伙也健健康康,想起来我就忍不住要笑!! 让每天都高兴地度过吧!
    February 20

    闲庭乱绪

         春节一周虽然到处走亲访友,但是简单机械的重复客套并不会动用多少脑细胞,姑且可是说成是一种脑力放松。而且像我这样的家庭,姥姥家一群大小活宝,奶奶家又一群大小活宝,转一圈下来笑破肚皮的事情还真是数不胜数,幸福感堆积得满满的。好久不用汉语记空间了,弄的可能让人觉得有些臭老九,老妈、老爸、甚至姥姥也抱怨我记东西用日语实在是不明智,家人都无法了解到我的情况云云……我倒是很佩服他们,竟然还很时尚地经常性到我空间踩~~~但是关于用日语记纯属是我尝试培养自己能否可以完整地表达出自己的想法的一种训练,写日记也并没有期待谁来串门儿,^_^而且用别人不懂的语言写东西,还多少比较踏实,可以记录很多不想告诉别人但是想告诉自己的话哈哈,不知道这种想法离谱与否。
         农历二十九才回到老家,生平第一次这么晚回家,没有什么太大的感觉,也许的确是长大了,自己一个人东跑西颠,似乎解决了不少实质性问题,有时候感慨岁月流逝的同时也暗自窃喜还不至于如此的碌碌无为(也许我比较阿Q)。毕竟是过年,家里人在一起的感觉还是很温暖,看着读高中的表弟们现在俨然有了名牌大学学生的架势,有时有点错觉好像时空倒流的况味。一年又一年,今年又收到了奶奶和姥姥给的压岁钱,还有姥姥每年例行公事一样的超级大旺旺大礼包。虽然似乎过年的程序没有太大的改动,但是我知道已经不能再把自己当小孩子看了,好多好多东西要考虑,很多心情不是长辈们能够简单理解得了的……初七就离家,又回到我一个人独立面对一切的生活中,很感谢爸爸妈妈,理解并支持鼓励我坚持自己的想法,在心里给我提供一种无限可能的平台。
         刚才收到毕宏宇的短信,竟然在火车站等火车票,可怜的小孩儿~~不过想想我的死党们似乎都没有比我早回多少天晚走多少天,一群喜欢闯荡的出生牛犊一样的家伙!虽然有时候漂着漂着会有一种压抑感,但是比起无所事事碌碌无为的感觉要强无数万倍,我虽然不是那种传统意义上的上进小孩儿,但是也并非非传统意义上的纯不上进小孩儿;深知知足常乐的道理,但是多少要在乐的同时再提高一下所谓“足”的横跨度以及纵深度^_^,这也应该是知足的一种吧!最近录了几首滨崎步的歌,发现我怎么唱日语歌习惯性抒情呢~~~哈哈。闲出太多感情了!
    February 18

    little pigs~~~

          _-ッ-_                        农历丁亥年                                _--ツ-_
       |\/      \/︳                                                               / ^  ^  \
       \|   ⌒ ⌒|          ╱╲◥◣  ╱╲◥◣  ╱╲◥◣  ▔▔▏█     /|⌒ ⌒  |\
        (  #( oo))           ╱◢◤  ▏  ▏█   ▏  ▏█    ╱◢◤      ( (oo)# )
         /   >︶>≡≡≡╱◢◤≡≡▏  ▏█▏  ▏█≡≡≡≡≡ < < ︶  \
       \(____∧ _)    ▏█▁▁  ╲╱◢◤  ╲╱◢◤    ▏█        (_~∧___)/

    よいお年

      昨日は中国で一番大切な節だった。私は午後お祖母さんのうちへ行った。そこで、みんなで一緒に晩御飯を食べた。賑やかで嬉しかった。晩御飯の後で、自分のうちへ帰った。父と母と三人でテレビ番組を見ていた。そして、おいしい餃子を作っていた。いつもと同じだが、私のような常に他所で生活している人にとって、本当にめずらしくて素晴らしい日だ。時間ははやく経った、数日後、私また汽車に乗らなければならない、うちを出らなければならないね。自分のうちで、両親と一緒に生活していることは喜んでいるが、自分の夢のために、必ずもう有意義な道を選ぶ。それで、どんなに苦労したのが、わたしもずっとずっとその道を行くつもりです。つまり、わたしが自分の成長を自分で決めることができるよ。絶対に、自分のなりたい人になるために、一生懸命頑張っているね。自分にもよいお年を祈る。
    February 13

    彼氏をずっとずっと思っている

      今日は年前の授業が終わりの日だ。午後石君を送っていった。彼女も家へ帰った。家のクラスメートはみんなほとんど自分のうちへ帰ったかな。夕べトントン切符をもらった。自分のふるさとに着く切符じゃないけど、途中の駅だから、なんっと言っても、気がかりがなくなったね。ただいまは私一人で寮にいる。幸いに、パソコンーがあるのは少し楽しくをくれたと思う。私は時々、今日の切符を予約したらよかったと思うのに、、、、、、実は、今まだここにいるのは、彼氏と一緒に恋人の記念日を過ごしたいからだ。しかし、、、、、もういいよ。人間はとてもわかりにくいものじゃない。?毎人にはいろいろ感じがあるだろう。時間や場所によって、どれか出されるのも違う。前は今晩は一人なのうちに歌いたいと思っていた、でも、ちょうど今は、まったく歌いたい感じがないようだ。ちょっと悲しい感じを残された。彼氏を思って、それに、明日も自分の一人だけだから、なかなか嬉しくなることができないみたいね。どうすればいいかな。一人なので、以前からとか、今後からとかいろいろ思い出された。こんな静かな夜に、風もだんだん強くなっているように吹いている、寒気がしているね。あした、私、楽しくなれる?
    February 10

    春節が近づく

      今日はまた記念するべき一日で、中国語で「小年」という日だ。私、今日の一日中は何もしなかったようだ。ちょっと寂しくて悲しい感じが思い出した。それに、高校時代の友達から電話をもらったんで、彼女がちょうど今前の彼氏と別れることに困られているのを知ってきた。本当に残念だと思っている。彼女より私のほうが幸せがあるらしいね。私の彼氏はこのごろ、年末が近づくせいで、忙しくなって、私を見ることもちょっと不便になった。何で、人間は毎日あるときに自分にとってきらいなことをやむおえずずっとずっとしている、しているの。彼氏は私に、「自分のなるつもりの人のために、がんばって。ほかのものに関心を出すことが必要じゃない。」って言った。でも、私は事実には自分に大切な人に一緒だけの事を楽しんでいる人間だから、自分が好きな人に絶対に別れることがとてもできないね。こんな人間だから、彼氏は私にとって、絶対に重要な人だ。彼も知っているのかもしれないと思っている。そろそろ春節がちかづっているね、母と父を思うとともに、彼氏を思う感じも深刻になったようだ。どうすればいいね。もう結構だ。私が愛するみんなはきっと幸せがあるでしょう。何よりだ。

    もうひとつ好きな歌

    三月九日 Remioromen(レミオロメン)

    作曲者名 藤巻亮太

    流れる季节の真ん中で

    在在流动的季节里

    ふと日の长さを感じます

    忽然间感觉到时间的长度

    せわしく过ぎる日々の中に

    匆匆忙忙流逝的每一天

    私とあなたで梦を描く

    我跟你编织著梦想
     
    3
    月の风に想いをのせて

    3月的风乘载著想像
     
    桜のつぼみは春へとつづきます

    只要春天到了樱花就会持续绽放

    溢れ出す光の粒が

    洒落而下的阳光

    少しずつ朝を暖めます

    一点一点的温暖了早晨

    大きなあくびをした后に

    打了一个大大的呵欠

    少し照れてるあなたの横で

    有点害羞的你在我身边

    新たな世界の入口に立ち

    站在一个崭新的世界的入口

    気づいたことは 1人じゃないってこと

    回过神来已经不是孤单一个人

    瞳を闭じれば あなたが

    闭上双眼

    まぶたのうらに いることで

    你就在我的眼眸里

    どれほど强くなれたでしょう

    能够变得多坚强呢

    对你而言 我也是这麼的希望著

    砂ぼこり运ぶ つむじ

    旋风拌著沙尘

    洗濯物に络まりますが

    把晒在外面的衣服缠绕著

    昼前の空の白い月は

    中午前天空上那白色的月亮

    なんだかきれいで 见とれました

    觉得好美好美而看得入了迷

    上手くはいかぬこともあるけれど

    虽然也会遇到不顺遂的事

    天を仰げば それさえ小さくて

    抬头看看天空就会发现 那有多微不足道

    青い空は凛と澄んで

    蓝天那麼的清澈

    羊云は静かに揺れる

    像羊群般的云静静的飘荡
     
    花咲くを待つ喜びを

    等待花开的喜悦

    分かち合えるのであれば それは幸せ

    如果能跟你一起分享 那就是幸福
     
    この先も 隣で そっと微笑んで

    在那之前 也有我在你身边 静静的微笑著

     

    February 06

    変な気持ち

       なぜあたしの気持ちはこのごろ変なのがしているん。怒りやすくなるとともに、彼氏を思うのも深刻になっているようだ。最近、つねにおそくまで起きるが、それほど疲れなくなるね。怪しいの事情だ。ただいま、隣の部屋から話しが聞こえてきた。その部屋に住んでいる女の子は二人もますます可笑しくなっているみたいだ。そんな話で、とてもしらなすぎないか。面白いのことは少なすぎるね。でも、生活は時々普通のことをして続けるみたいだね。今日は夏さんからおいしい料理をもらった、彼女は今年の四月に日本へ行くつもりだと言ったん。私もいつか違い国へ行ってみたいね。いつかのほうがいい。いついついついつ、、、、、、よかったら、私のような女の子にとって、愛している人と一緒にどこかへ行くのはある幸せだろう。きょうはここで、お休み!素晴らしい夢を祈ります!!!!
    February 04

    ラブスト—リ—は突然に

     

    何から つためはいいのか

    わからないまま 时は流れて

    浮かんでは 消えてゆく

    ありふれたことはだけ

    君があんまりすてきだから

    ただすなおに好きと言えないび

    多分もうすぐ

    雨も止んで二人 たそがれ

    あの日あの时あの场所で

    君に会えなかったら

    ぼくは いつまでも

    见しらぬ二人の まま

    谁かが甘く诱うことはに

    もう 心 摇れたりしないで

    切ないけど そんなふうに

    心は 缚れない

    あしたになれは 君をきっと

    いまよりもっと好きになる

    そのすべてがぼくのなかで时を

    超えてゆく

    君のために 翼になる

    君を守りつづける

    柔らかく君を包む

    あの 风になる

    あの日あの时あの场所で

    君に会えなかったら

    ぼくは いつまでも

    见しらぬ二人の まま

     

    君の心が动いた

    ことは とめて 肩を寄せて

    ぼくは わすれない このひを

    君を だれにも 渡さない

    君のために 翼になる

    君を守りつづける

    柔らかく君を包む

    あの 风になる

    あの日あの时あの场所で

    君に会えなかったら

    ぼくは いつまでも

    见しらぬ二人の まま

    谁かが甘く诱うことはに

    もう 心 摇れたりしないで

    君を包む

    あの 风になる

    あの日あの时あの场所で

    君に会えなかったら

    ぼくは いつまでも

    见しらぬ二人の まま

    ますます暖かくなっているよ

      同級生の話によると、今日は今年の第一個節分だそうだ。いつも、中国の北の地方で春ケーキという食べ物を食べる習慣がある。しかし、私は今よそにいるんで、うちで食べることができなくなり、家族みんなきっと春ケーキを食べただろうと思うのは自分に少し寂びしくかわいそうな感じがしている。今はちょうど冬休み、学生たちにとって。でも、私は普通のサラリマンのように毎日つらく仕事をしているね。幸いに、日本語の授業はしごとよりずっとずっとおもしろいね。クラスメートもいれば、いい先生もいる。今日から、温度もし高くなるみたいね。でも、自分の国では多分強い寒さがあるだろう。両親は自分のそばにいたらそんなにいいね。ところが、自分の生きがいはなかなか自分で探したほうがいい。それで、自分にも頼んだほうがいい。私も小鳥もこういう人間だと思う。よそで生活し、自分に頼むし、ふるさとを思うし、、、、、、、だから、たぶん同じな感じも持っているだろう。二人は一緒の時、悲しみをすっかり忘れることができってなるし、心からますます彼が好きになっている。今日は以前から好きな名前はラプストーリー突然にという歌の歌い方を習った。古い歌だが、今までやっぱり大好きだ。そして、以前は意味がわからなかった、今はわかってなったん。本当に嬉しい。明日はまたもう一日ね。私の青春はだんだんたっていくね。幸せというものはどんな様子だろうか。もう、来たんだろうか。わからない、、、、、、多分そうだね。がんばってみる。
    February 03

    s.o.s 終わり

      きょうはとうとうそのなまえは[strawberry on the shortcake]というドラマをみてしまった。ちょっと感動された。はじめに、あたしはたぶん終わりはかなしいだろうとおもったのに、帰って、終わりは楽だった。入江ちゃんと唯ちゃんはとうとう一緒にいるなったことが大好きだ!!つらいことがいっぱいあったんけど、二人は愛してる人がだれかわかるなったね!!悲しいとか、嬉しいとか、いろいろ感じが出てきった。入江君はそんな静かで、優しい男だ。でも、私はいつも彼のような人は苦しすぎると思う。佐伯哲也が言ったとおり、僕たちは愛するために生まれました。ぼくたちはくるしくのためにじゃありません。時々心はない人って会うと、後ろから殴りたい仕事が駆られますが、僕たちは傷つけるためにうまれためじゃありません。時々心無い人って会うと、不安になり、著しくなりますが、僕たちは傷つけられるために生まれためじゃありません。僕たちはときどきもうひとりの自分を創りあえます。それは苦しみと悲しみから逃れるかもしれません。ほかの人といえば、逃避かもしれません。家の中にひきとむり、あるいは、違いところにいきたくなるんです。もう一人の自分といる友達にはなしあうために。だから、傷があるひとも寂しい人じゃありません。すべてに、人に必ず、もう一人の自分という友達があります、、、、ぼくたちは愛しているひとにあると、自分という友達と分かれられるときになるんです。あいしているひとを探しに行くよう!!僕たちはただ愛すためにだけ生まれました!
    January 31

    新しい読解文

      つらかったけれど、とうとう切符を予約することをやった~~その人は席だけかもしれないと言ったが、何と言っても、ちょっと安心に成ったようだ。ひとりでよそで生活のは時々大変だが、私にとって、かえって、そのほうが刺激になっていいみたいだ。幸いに、自分に友達がたくさんある。それほど困らないと思う。
      今日は新しい読解文を習った。題目は「人はなぜ本を読むか」、内容は読書についていろいろが書かれている。大体はしたのとおりに書いた。
      かつて読書は、文化的な生活を求めるゆいいつの方法だった。本しかなかったから、教養も暇つぶしもみんな本でやっていた。だから、よく本を読んだ。でも、現在では、暇つぶしをしたいと思ったら、本でなくても映画もあれば、漫画もある。CDで音楽を楽しむということもできる。
      確かに本は、その機能の多くをほかのメヂィァに譲った。それでも、なお本が強く持っている機能がある。すなわち、考える力を広げたり、ふかめたりする作用が強い。テレビ人間は、物知りだが、「どうして」「なぜ」というといかけには弱い。
      諸君たちは、これから長い人生を考えるときに、読書を自分のじんせいにどういちづけるかもよく考えてみよう。
      これはいい文章じゃないか。読んでしまったら、私はいろいろ考えた。私はなぜ本を読むか。よい仕事を探すのためか、それども自分の人生に有意義なことだか。二つも含めていると思う。現在のしゃかいの中では、どの方面にも刺激があるんで、自分ののうりょくがだいせつらしい事情がだんだん深刻になっているということがあるんだ。それで、私たちを含められている若者はぜひよく本を読むし、知識をできるだけたくさんもらうし、そして、ほかの能力も重要なことをとしてしている。そのとおりさえにすれば、きっとよりよくなることになるだろう。君は私の視点にどんな感想を持っている。
    January 29

    目に会いた

      午後はふるさとへ帰る切符を予約しておきに出かけた。電話で連絡しておいたけれど、その住所がまだよくわからなかったんです。でも、ホテルのあの電話を掛けていた女の態度は本当に悪かったね。わたしの気持ちはそのひとに邪魔されていた。しかし、いやなのに、いかなくてはいけないだから、できるだけ適当な気持ちで行った。途中、どこにあるかがまた困っていたので、あるひとにきいてみたのに、、、、、
      彼の言葉のとおりいくことがした、十分もかかった、間違った方がしていた、ほかのひとにきいてみたので、やはり間違ったね!!!!!そのとき、自転車がちょうど故障になった。本当にめにあいたね。それに、おそくまでだから、翌日はまだ自転車を使えることが必要だと思ったので、やむを得ず故障があった自転車で大学へ帰った。大変だね。さいわいに、なおってくれていたおじいさんはねっしなひとだ。なおしたあとで、まだ使えられるようになったので、わたしは台湾の学生のうちにいったのは、仕事のお金をもらいたかったからだ。しかし、彼のお父さんがちょうどでかけた。お金をもらうことができなかったのに、、、、またやむを得ず、帰った。
      それで、今日は切符も予約しなかったし、お金ももらなかったし、ほかに、自転車の故障でお金もかかった。本当によくなかった日らしかったね。あしたはきっとよくなるね。きっと!!きっと!!きっと!!!
    January 28

    来週また

      今度の土曜日と日曜日に小鳥の寮へ遊びにいった。そこで、彼は鶏肉を作って私をごもてなした。私の鳥は本当に料理が上手な人だから、うれしいよ。それに、彼はせいかつのなかの楽しみをとても関心だらしいよ。彼のそばにいるとき、心から何でもすきようだ。一週間に二日しか合えませんが、毎日心から思いが出てくる。昨日、テレビから見た番組は面白かった。それは結婚の人を選び方について放送した番組。その番組の中では、若い女と男が出席した。みんなはきれいすぎだと思います。わたしもびじんになるのに興味があっています。「そんな美人になればいいよ」と私は時々考えている。この二日間のなかで、本はぜんぜん読まないで、遊んでばかりいたね。明日はまた一日ですから、私はぜひ詳しくほんをよむね!!!自分の幸せのために、、、、、、
     
    January 25

    姥捨ての話

      あるおばあさんが息子に背負われて山の中へ捨てられていく時、何度も木の枝を折って道に捨てました。そのわけを息子に訪ねられて、おばあさんは「おまえがかえるときの道しるべだ」といいました。そういわれて、息子は涙を流し、またおばあさんを背負って家へ返しました。
      これは日本の昔話です。もちろん今ではこんなことはありません。昔の日本には、貧しい百姓の間に、「姥捨て」という風習がありました。貧しくて老人をないことができないから山に捨てたのだそうです。これと似る話は「楢山節考」という小説にも書かれています。
      日本は戦後、大きな発展を遂げましたが、今、老人問題などいろいろな社会問題が生まれ、人々から大きな関心がもたれています。日本では「恍惚の人」という言葉がよく使われています。これはぼけた老人という意味で言われています。もともとは小説の題名です。老人問題は若者をるくめてわたしたちみんなの生きがいの問題ですから、よく考えなければならないと思います。

    きょうのかんじについて、、、

          今日は朝から寒くなった、でも私に影響がなかった。少しふるさとを思うことが深刻になったが、大体楽しい感じだ。毎日の日本語の勉強はとても有意義なことのです。梁先生も授業に熱心だし、私学生たちに親切だし、みんなから非常に尊敬されている。私はかのじょのような人になればいいと思う。子供のとき、今日になることがそれほど好きじゃなかった。おなとになってから、以前より教師になることが好きになっているよ。特に大学の先生はいいと思う。梁先生のような人に成るために、きっと努力をしたほうがいい。
      ちかごろ、はがいたくなっているのは、特別な歯が出ているからだ。そのはがでていることはおなとになったの印だと考えている。それで、気持ちは変になるでしょう。
      今晩の雪が少し強そうだ。しかし、私のふるさとより、ずっと弱かったんです。さむさにするとともに、以前のことを思い出されていた。両親はいつも元気だから、それほどしんぱいしないんですけど、長い時間でよそで生活しているのわけ、ともだちがだくさんあるんですけれど、まださびしい感じがあるんだ。でも、私は悲観な人じゃない、それに、毎日の忙しい活動はあるんで、状態は大体よろしいと思う。
      ところで、明日はこいびとの住所へ行くつもりです。本当に楽しみですね。どんなことも私はきっと成功するでしょう。がんばれ!!! 
    November 03

    无暇

         每天每天时光流逝得越来越快了,突然觉得这种不用考虑下一步要做什么的日子过程实在是很享受~~~竟然有人说我认真的时候微笑像蒙娜丽莎!!!!呜呼~~天变凉了,我变忙了,可是时间越来越不长了……说的好像怎么着了一样哈哈,好久不上网了,今天上来发点牢骚!!我是天才!睡了!
    October 10

    Perpetual Snow

          天傍晚边骑车边听vo vo tau的Perpetual Snow,一阵凉风袭来,夕阳的余晖洒落在校园里,我突然有种时光倒流的错觉,仿佛看到了儿时在妈妈的学校嬉戏时的背景……于是突然好怀念好怀念小时候的时光,那么无忧无虑的玩泥巴,爬竿子,玩平衡木,甚至在雨水里肆意地趟过~!于是想到和我一起长大的那些朋友们,各自飘落在天涯海角,如今为了自己的生活而上演着各自的忙碌。有点淡淡的伤感,无奈于我抓不住的流年,似乎这么多年我的张扬被削减了好多好多,找不回那种很争强好胜的感觉了——能够很明显地感觉到这点,不知道是悲哀还是喜悦。只是觉得人的确不是一成不变的事物,感觉到自己的变化,却无奈来不及追回……给昔日的玩伴,我觉得一点没有情调的,却因为过渡理性现在被保送到清华的一个家伙发信息说怀念玩泥巴的日子,收到回复“ME TOO”,看来再看似理性的人,也会有感性的一面在某个场合下不经意地流露出来……嗯,怀旧,说明我是个珍惜时光的人么??我走过的脚印里,用真实的姿态延伸到现在,记录着我成长的轨迹……一直在延伸,随着,我仍然抓不住的光阴。
    October 05

    音符亢奋

            走了小桥,发现自己的确不是铁人,昨晚从金汉斯胡吃海塞后,打了一个小时桌球,然后在KFC喝了杯雪顶咖啡,在王顶堤东方之珠从十一点五十等到十二点四十还是没有排到,一冲动打的去和平店爽唱了一个通宵没有合眼……嗯,发现在有音乐的时候我总是表现得异常亢奋,今天早晨回来时候就不是那么回事了,脱离了音符,浑身都反应出身体机能严重懈怠的表征。狂睡了大半天,狂做了补水面膜,发现恢复得还是蛮快哈哈~~年轻,真是好哇!!突然想起飞轮海组合的那首歌《我有我的YOUNG》,对头,我有我的YOUNG~~!!!想臭美想疯狂就尽情臭美尽情疯狂好了!!O YEAH!